


脳を刺激する、タメになる、おもしろいパズル
コンテンツ
◉プロフィール◉
● 石田 竹久 (いしだ たけひさ)
出版社、編集プロを経て、「職業・パズル作家」に専念。
パズル専門誌の編集長を歴任し、パズル業界ひと筋に35年ほど。
クロスワードや脳活ドリル、漢字パズルなど多種多様のパズル・クイズを企画・制作。
2016年、仕事の拠点を北海道へ移転。全国津々浦々にパズルを発信しています。
●トピックス●
●北海道新聞札幌版『さっぽろ10区』紙面で2020年7月スタートの
「ご当地クロスワード」「ナンプレ」連載は、25年3月をもって終了しました。
●2018~24年、道新文化センター大通教室(札幌市)にて、
『パズル作家の楽しい脳活ひろば』など脳活講座を月2回開講しました。
●2021年6月、著書『脳活パズル&クイズ 北海道179』(北海道新聞社刊)を出版。パズル、クイズファンはもちろん、全国の「北海道好き」な
皆様に楽しんでいただきました。
●2019年3月、著書『持ち歩き脳活面積算』(白夜書房)を出版。
脳活ドリルの人気ジャンルをまるごと1冊の企画で。
●2018年10月5日北海道新聞夕刊に、インタビュー取材による
人物紹介記事が掲載されました。「パズルの極意」という見出しで半ページ以上、作家としてのモットーや活動歴をテーマにした内容でした。
●2018年8月24日、エアジー(FM北海道)のスタジオにゲスト出演。
番組『NIKKA Bottoms up!CONNECTION』にて、パズル作家の仕事について、MCの森氏とスタジオトークを展開しました。
※当トピックスでは、2016年・北海道移転後の動きを挙げています。
❖実績❖
● 著書・選集など

白夜書房

講談社

講談社

講談社

日東書院
● パズル専門誌など
▼各パズル専門誌での多様なパズル・脳活ドリル等の制作・出題が、作家活動の柱です。
ほぼ全ジャンルに渡るパズル・ドリルの作品制作を続けております。
▼興盛の漢字パズル雑誌、そのスタートは1996年のこと。業界初の企画を立て編集長と
作家を兼務しました。現在も「漢字パズル」全般が得意ジャンルとなっています。
▼様々なパズル雑誌・脳活ドリル本、新聞・書籍などで、「石田竹久」の出題によるカンタン
かも難しいかもしれないパズル・クイズをお楽しみいただけます。
● 新聞・一般媒体など
◆ ソフトバンク リーフレット ⇒ 携帯電話の新作モデル関連のパズル制作
◆ MINI JAPAN イベント ⇒ 自動車販促イベント用のパズル制作
◆ 東京新聞 ⇒ 折込み紙「暮らすめいと」にて「脳活チャレンジ!」連載中
◆ 中日新聞 ⇒ お正月企画で、1ページ全面のパズル制作
◆ 北海道新聞 ⇒ 札幌版「さっぽろ10区」にて「ご当地クロスワード」など連載
◆ 徳光和夫MCラジオ番組 ⇒ 「番組15周年クロスワード」を制作
◆ 湧永製薬 リーフレット ⇒ 健康テーマの冊子にてパズル企画を連載中
※ その他、一般雑誌、広告、企業広報などへのパズル提供が多数ございます。
モットー
● パズル作家・石田竹久のモットー、心がけをご披露いたします。
解いて楽しい
おもしろい作品を作る
「解き手に楽しんでもらいたい」
作り手として当然の願いであるものの、簡単ではありません。
解き筋のごくわずかなほころびが、解き味を大きく落とす原因となることも珍しくないのです。
解き手に「おもしろい」と思ってもらえる楽しい作品作りを目指します。
出題のポイント、
山を意識して作る
パズルを解く人にとって最大の喜びは「解き終えたときの達成感・充実感」ではないでしょうか。
「ある程度の山」を乗り越えて解答にたどり着いてこそ、喜びもひとしおになるはずです。
この「ある程度の山」をいかに心地よく提供するかが、パズル作家の重要な仕事だと思っています。
パズルの「色々な側面」を
てんこ盛りにして
パズルには多くの要素があります。
知識、雑学、ひらめき、視覚、論理、記憶、時にはユーモアも…。
これら様々な要素をバランスよくブレンドしてこそ、良質な作品ができ上がると考えております。
作り手として、パズルのおもしろい側面をより多く表現します。
パズル作家として肝に銘じていることを、3点挙げさせていただきました。
パズル作りの技術や基本も重要ですが、ここでは割愛いたしました。
『常にこだわりを持っておもしろいパズルを生み出す』
これがモットーです!